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8月15日、この後訪れたのは・・・私達とKAÏを結び付けてくれたブリーダーさんの所に、1年半ぶりでアポなし突撃訪問してきました。
私たちがアザワクを飼いたいと思った時・・・まず始めたのはネットでの情報収集。。。と言いながらも、やっぱり一番早いのはベルギー国内でのブリーダーさんを探す事。
しかし、ベルギーにはブリーディングをしている人が居ない。。という事が、色々調べた挙句に発覚。

さて・・・どうしたものか。。。

と探していると、以前はアザワクをブリーディングしていたが、現在ではサルーキー一筋!という方を幸運にも見つける事が出来た。
本物のアザワクを一目見たくて、早速メールを送ると・・・私達が出かけて留守にしているのとすれ違いに返事が届いていたらしい。。
メールに電話番号を書いていたお陰で、携帯に連絡を頂けた。それが確か16時ごろ。。

「ドイツのショー帰りのアザワクのブリーダーが家に来る事になっていて・・・今日なら沢山居るのだけどどうする???」
との、何とも嬉しい連絡

実はその日は朝から張り切って遠出していて、丁度家に帰る途中。。そして、ナビによれば、そのブリーダーさんのところへは2時間後にそこへ行きつける。。。(ちょっと遠め。。。)

しかし、KAÏ父「勿論今から伺います」・・・そこまで言って頂いて次回に持ち越したら、熱意が伝わらないではないか~。

その結果・・・
フランスとオランダのブリーダーさんにもその場で紹介してもらえました~!こういうのを一石二鳥、三鳥としか言いようがない。
その時・・・こんな感じでした。
20060824033043.jpg

この時、10頭ぐらいは居たかな。。初アザワクなのに、あんなに沢山。

勿論その日は興奮の連発

ここでの出会いのお陰で、フランスのブリーダーさんの元からKAÏが我が家にやってきました。。
20050930180910.jpg

お二人はアザワクと私たちのキューピットです。
20060826133606.jpg

おまけに、ブリーダーとしての視点から、厳しい目つきで2匹を観察。
因みに、KAÏは父親似だそうです。特に耳の薄さなんて。。。
(やっぱり、アザワクの血統データが頭にインプットされてるんですね。凄い。。)

そしてこちらは、今イギリスに向けての輸入時期を待っているサルーキーの子犬。。イギリスも日本同様・・・生後10ヶ月にならならないと入国できません厳しい。。。。
20060826133821.jpg


今日の一言 by Kai
何だか結構タイプの犬が沢山居たのに・・・お近づきになれなくて残念。。。

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テーマ:犬との生活
ジャンル:ペット
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